2010年04月17日

6割「司法、より身近に」=参加意欲は横ばい−裁判員制度意識調査・最高裁(時事通信)

 昨年5月からスタートした裁判員制度について、64%の人が実施後に司法をより身近に感じるようになったと答えたことが16日、最高裁が公表した「裁判員制度の運用に関する意識調査」で分かった。裁判結果に国民の感覚が反映されやすくなったとした人も62.6%いた一方、参加意欲は制度開始前からほぼ横ばいだった。
 調査は1〜2月、全国で20歳以上の男女計2037人に個別面接して実施した。制度開始後の最高裁の調査は初めて。 

亀井金融相 「消費税は上げません」と断言(産経新聞)
“KARAOKE”発明者のリストに12人(産経新聞)
中国人から「中国の恥だ」 上海万博PR曲に盗作疑惑(J-CASTニュース)
「お金を出してください…。強盗です…」気弱すぎる36歳男、自ら警察に出頭(スポーツ報知)
リンパ腫治療薬SGN−35の海外フェーズ3試験を開始―武田薬品など(医療介護CBニュース)
posted by サイトウ マサヒロ at 16:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。